セガ、休眠中のIPを精査してリマスターやリメイクしていく方針を公表。参考例として『バーチャファイター』『ソウルハッカーズ』『クレイジータクシー』などの名前も

https://news.denfaminicogamer.jp/news/210513o

バーチャファイターが発掘されないと見つからないコンテンツ扱いなのが悲しいですね。

 セガサミーホールディングスは決算のなかで、グローバルで認知度が高いIPを精査して活用していくと説明。公開されたスライドのなかには現役IPの例として『龍が如く』『ファンタシースター』『ペルソナ』『女神転生』『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』などの名前が並んでいる。

 また過去のIPの例として『クレイジータクシー』『スペースチャンネル5』、『Rez』、『ジェットセットラジオ』、『バーチャファイター』、『忍 -SHINOBI-』、『デビルサマナー ソウルハッカーズ』、『ベア・ナックル』、『NiGHTS』などの名前も登場。今後、こうした過去IP群を、リマスター/リメイク/リブートをして活用していくという。

セガ、休眠中のIPを精査してリマスターやリメイクしていく方針を公表。参考例として『バーチャファイター』『ソウルハッカーズ』『クレイジータクシー』などの名前も

リメイクとかリマスターなんですね。バーチャ6が出るということではなく。さみしいのお。でも少し期待してる。

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください