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ヴァン・ヘイレン

デイヴが、KISSの最終ツアーに参加

世界征服を成し遂げたので解散する KISS ですが、そのファイナルツアーに、我らがデイヴが参加することが明らかになりました。

Van Halen singer David Lee Roth was announced as the warm-up act for upcoming U.S. dates on the End of the Road Tour, including other mid-February Midwest gigs in Sioux City, Grand Forks and Lincoln. Plenty of tickets to those shows and the St. Paul gig remain via Ticketmaster. Kiss’ farewell outing already stopped at Target Center last February and is confirmed to continue rolling through July 2021.

「ヴァン・ヘイレンの歌手、デイビッド・リー・ロスは、スーシティ、グランドフォークス、リンカーンでの2月中旬のギグを含むロード・ツアーの終わりに予定されているアメリカの日程のオープニングアクトとして発表されました。」

David Lee Roth jumps on Kiss’ 2020 farewell tour in time for Midwest dates – StarTribune.com

以下、記事前文をグーグル翻訳にかけたものです。

昨年、その「最終」ツアーを開くために画家を募集した後、キスはXcel Energy Centerでの2月24日の停車地を含む、2020年のアメリカの日付でロックの最も有名なカットアップの1つを並べました。

ヴァン・ヘイレンの歌手、デイビッド・リー・ロスは、スーシティ、グランドフォークス、リンカーンでの2月中旬中旬のギグを含むロード・ツアーの終わりに予定されているアメリカの日程の準備運動として発表されました。これらのショーのチケットとセントポールのギグはチケットマスター経由で残っています。キスの別れの旅は、昨年2月にターゲットセンターで既に停止しており、2021年7月まで継続することが確認されています。

しかし、Ol ’Diamond Daveは確かに陰謀を加えます。 65歳の歌手は、2012年のヴァンヘイレンのXでの最後のショー以来、ツインシティズでは見られませんでした。その夜の彼の歌声は、Kissの共同創設者ポールスタンレーの最近のパフォーマンスよりもさらに揺れました。相変わらずキャラクター。

去年の夏にヴァンヘイレンの再会ツアーが行われたという強い噂がありましたが、エディヴァンヘイレンの健康問題とバンドメンバー間の継続的な争いにより、ロスはバンドを「終了」と宣言し、2ギターアンカーのツアーを発表しました1月にラスベガスのレジデンシーから始まる新しいグループ。

「事実、このバンドを継承しています。それが何を意味するにせよ」と彼は数か月前にポッドキャストで言った。ヴァン・ヘイレンはあなたが知っているようなやり方で戻ってくるつもりはない。」

ほとんどのファンは、ダイアモンドデイブが独力で冒険するときの予期しないことを除いて、すでに知っています。

David Lee Roth jumps on Kiss’ 2020 farewell tour in time for Midwest dates – StarTribune.com

サプライズでエディも登場とか、、、うん、ないな。

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対馬

TVアニメ『アンゴルモア元寇合戦記』から「対馬を守る!」Tシャツが登場

defence photo

絶賛放送中のテレビアニメ『アンゴルモア元寇合戦記』から、関連グッズが発売されるようです。主人公の朽井殿がドーンと載った T シャツが発売になるようです。

「朽井迅三郎の対馬を守る。Tシャツ」は、背景に赤く染め上げられた対馬の地図、そこに力強くデザインされた「対馬を守る。」の文字が印象的な1枚となっている。価格は3,200円(税別)。

本日より9月5日(水)より、ネット通販サイトおよびアニメショップにて予約受付がスタート。発売は2018年11月の予定となっている。

TVアニメ『アンゴルモア元寇合戦記』よりユニークなTシャツ登場 | マイナビニュース

朽井殿だけじゃなくて、他のキャラバージョンとか、他のキャラも一緒に載せるとかしたらまたよいかもと思いました。ヒロインの輝日姫とか。いかにもヲタクっぽくなって外で着にくくなる心配はありますが。特に対馬島民はシャイですからね。

さっそくアマゾンで予約受付が始まっています。各サイズ揃っているようです。

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宇宙/天文

はやぶさ2自身のカメラで撮影したサンプラホーンの写真が公開されました

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小惑星リュウグウへのタッチダウンが控えている小惑星探査機『はやぶさ2』ですが、タッチダウンのキモであるサンプラーホーンが、はやぶさ 2 自身のカメラで撮影され、その写真が公開されました。

「はやぶさ2」には、多くの皆さまからいただきましたご寄付により製作・搭載した小型モニタカメラ(CAM-H、小型モニタカメラヘッドとも呼ぶ)が搭載されています(図1)。

このカメラを使って、8月14日にサンプラホーンの写真を撮影してみました。その写真が図2です。

小型モニタカメラで撮影したサンプラホーン | トピックス | JAXA はやぶさ2プロジェクト

おおー!って感想しか出ないのが、知識と語彙が足りない私の限界です。

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音楽

メタリカ、自分が参加した公演のフルセットライヴ音源を無料でダウンロードできるように

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メタリカがこの度開始した北米ツアーで、新たな試みを始めるとのことです。

ファンは自分が参加したコンサートのフルセット・ライヴ音源(MP3)を公式に無料ダウンロードできます。

メタリカ 北米ツアーで新たな試み ファンは自分が参加した公演のフルセットライヴ音源を無料でダウンロード – amass

これはうれしいサービスですよ。

ライブだから空気感を楽しみながらも、生身のメンバーや音を心に刻んでおこうという気迫で食いつくようにステージ見たり音聴いたりするのがあるので、後で音源をもらえるとなると、ライブの雰囲気を楽しむ余裕ができる気がします。

ヴァン・ヘイレンの 2013 年大阪公演行きましたけど、ライブ音源欲しいですもん。

YouTube 探したらあるのかな。

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ゲーム

バトルフィールドVのオープンベータをダウンロードしてみました

shooting photo

レインボーシックスシージとかバトルフィールド 4 とか 1 とかフォートナイトとか、めっきり FPS が大好きになってしまっている管理人ですが、この度、今秋発売予定のバトルフィールド V のオープンベータが公開されましたので、ダウンロードしてログインしてみました。

オープンベータ・プリロード開始
9月3日、太平洋夏時間午前1時(日本時間午後5時)

オープンベータ先行アクセス開始
9月4日、太平洋夏時間午前1時(日本時間午後5時)

オープンベータ一般公開
9月6日、太平洋夏時間午前1時(日本時間午後5時)

オープンベータ終了 
9月11日、太平洋夏時間午前7時(日本時間午後11時)

「Battlefield V」オープンベータの詳細

私はすでに先行予約してますから、

今日の夕方 5 時からプレイできることになります。

すでにプリロード(予めゲームをダウンロードしておくこと)してインストールできているので、試しに起動してみました。

タイトル画面からメニュー画面までは進めました。当然まだプレイはできません。

音楽がBF1 みたいなオーケストラでかっこいいですね。

一通り録画してみました。後年には神曲と呼ばれるようになるのではと思われる良い曲もあったりして(20:50あたりから始まる曲)、胸が高鳴ります。

今作は、BF1 の出来が酷かったせいもあって、予約数はイマイチのようですが、発売されてみて内容がよければ、プレイする人が増えると思います。どうか今回のオープンベータで BF5 が盛り上がりますように。

BF5 が面白くなかったら、いよいよバトルフィールド終わってしまいますから。BF の替わりを虎視眈々と狙って開発されている『World War 3』というタイトルもありますし。

さて、もうすぐベータ版ができますね。楽しみです。

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ヴァン・ヘイレン

【悲報】エディ、2か月ぶりのツイートは「車のカギ落とした」

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久しぶりにエディのツイートきたーと思ったら、なんだこれ。。。

失くして困ってる姿を写真に撮らせるくらいの余裕はあるようですw

ていうか、上下白ってなかなか勇気あるファッションですね。

これが勤労感謝の日に起こったということは示唆的です。

仕事しろってことだよエディ!アルバム作るとかツアーやるとかしてくれよ(懇願)

いやマジで。

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宇宙/天文

頑張ってる火星ローバー「オポチュニティ」に絵葉書を送ろうキャンペーン

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そろそろ火星の砂嵐が止んできて活動再開かというところの、火星ローバー『オポチュニティ』ですが、ここにきて、NASAが #OppyPhoneHome なるハッシュタグをつけて、「オポチュニティはよ家に電話せんかい」キャンペーンを始めた模様です。

https://mars.nasa.gov/participate/postcard/opportunity-rover/ から、オポチュニティに向けて絵葉書を送ることができます。

画像を選んでメッセージを書いて送信ボタンを押すだけなんですが、オポチュニティと中の人に元気を送って自分もミッションに参加している気分になれて、これはなかなか粋な趣向です。

絵葉書の送り方はこんな感じです

①画像を選ぶ

②メッセージを書いて送信する

③みんなが書いたメッセージを見る

④ミッションや火星について理解を深める

てか、はよ起きて連絡しないと運用チームが解散してしまうようです。冗談ではない事態ですね。

原因はいつもの砂嵐ですから、いずれ回復すると楽観的に考えていますが私は。どうかな。

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音楽

AC/DCの新アルバムは、マルコムの未発表音源を基に制作されるようです

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「AC/DCの中の信頼できる情報源(a reliable source inside the AC/DC camp.)」から JAM Magazine というところが聞いたリークのようです。

現在制作しているといわれている AC/DC の新アルバムに、昨年亡くなったマルコム・ヤングのリズムギターが使われているとのこと。しかもすべての曲に。いつもの AC/DC の音でリリースされるということですね。

There still has yet to be any official word that AC/DC are working on a new album, however a curious piece of information is leaking out. A new report is saying that the songs were written by Angus and Malcolm Young years ago, and that the recordings feature Malcolm, who passed away in 2017, playing rhythm guitar on every song.

(AC / DCが新しいアルバムを制作しているという正式な声明はまだありませんが、興味深い情報が漏れています。 新しいアルバムは、アンガスとマルコム・ヤングが数年前に書いたもので、2017年に亡くなったマルコムはすべての曲でリズム・ギターを弾いています。)

Report: New AC/DC Album to Be Built Around Malcolm Young’s Guitar

アルバム『Black Ice』を発表する 5 年前に、アンガスとマルコムは一緒に暮らしながら、数百曲の曲を書いたと。そして、その多くは録音されているそうです。

今回のアルバムは、マルコムが演奏したレコーディングからベストトラックを選び、フィル・ラッド、クリフ・ウィリアムズ、ブライアン・ジョンソンとともにスタジオでレコーディングされているとのことです。

Queen の『Made in Heaven』のような制作手法ですね。

これは制作しているメンバーはたまらないだろうなという思いと、気合の入った作品になりそうということと、いつもの音で AC/DC が聴けるのがうれしいことで、胸がいっぱいになります。

マルコムの音源が数百曲もあるのなら、今後の AC/DC のアルバムは今回の手法で制作したものをリリースすればよいのでは。

ライブでは、誰かをゲストに迎えてやってもらう形で。

新リズムギター加入とかはちょっとイヤかも。

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ヴァン・ヘイレン 音楽

ハッピーサマーナイトな「Dance The Night Away」カバー

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ヴァン・ヘイレンのアルバム『Van Halen II』の、「Dance The Night Away」をカバーした方が現れました。

Brilliant video cover of Van Halen’s “Dance The Night Away” with unique animation and playing. Hope it brightens your day!

(ユニークなアニメーションと演奏の、ヴァン・ヘイレンの「ダンス・ザ・ナイト・アウェイ」の華麗なビデオ・カバー。 あなたの一日が輝くことを願っています!)

Animated ‘Dance The Night Away’ Cover

南国アレンジが心地よいです。ビデオも力が抜けててハッピー。演奏も素晴らしいです。

 

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音楽

「王者」イングヴェイのYouTubeギターレッスンスタート、しかし速すぎ

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かつて、ギター界に速弾きレボリューションをもたらした、「王者」ことイングヴェイ・マルムスティーンが、自身の YouTube チャンネルにおいて、ギターレッスンを開始しました。

イングヴェイ・マルムスティーンがギター演奏を自ら教えるレッスン映像シリーズが、イングヴェイのYouTubeチャンネルでスタート。第1弾は「Arpeggios」と「Minor Scales」

イングヴェイ・マルムスティーンのギターレッスン映像シリーズ開始、第1弾は「Arpeggios」「Minor Scales」 – amass

映像は 5 分半と短めで、なんかしゃべりながら速いフレーズをいつもより少し遅めに弾いてるんですが、それでも十分速いです。おそらくあるスケールを弾いて「これとか(フレーズピロピロ)これとか(フレーズピロピロ)これとか(フレーズピロピロ)みたいな感じでやるんだ」的なことを解説しているものと思われます。

インギーがステージよりも近いところでギターを弾いてくれているのを見られるのは新鮮ですし、(当たり前ですが)音がイングヴェイなのもうれしいところ。

弾いてて自分で気持ちよくなってきたのか、途中で恍惚の表情を浮かべるところがハイライト。